2008年9月29日

Googleページランク更新(2008/09)

運営している他のサイトでページランクが3→4になっていたので、もしかしたらと思いましたが、
やっぱりページランクの更新があったようですね。多くのサイトで紹介されていました。

前回のページランクの更新は7月28日だったので、約2ヶ月での更新ということになります。


このサイトのトップページは3のままです。このサイトに関しては意図して外部リンクを増やしていないので(貼れるところにはもちろん貼りましたが・・・)、3をキープできただけでも良しとしなければなりません。


トップページ以外のページにページランクがついていたのはちょっとうれしかったです。

(例)ライバルサイトチェッカーβPR0→PR3


3は普通ですが、4になると、ちょっと違った印象になりますよね。うらやましいなあって感じです。


ページランクはひとつの指標に過ぎませんが、「気にしてない」という人に限ってすごく気にしているものです。
誰だって上がればうれしいんです。

そうは言っても一朝一夕にどうなるものでもないので(普通にやっている限りは)、コンテンツ重視を意識して、地道に続けていくしかないですね。


良質なコンテンツの提供。結局はここに回帰せざるを得ない。SEOもSMOも。

2008年9月26日

上位ライバルサイトのドメイン経過年数を調べることができます

自分のサイトと上位ライバルサイトをいろいろな角度から比較できるライバルサイトチェッカーβですが、この度、ドメイン取得年月日(経過年数)も表示するように改良致しました。

SEOツール ライバルサイトチェッカーver.β
SEOツール ライバルサイトチェッカーver.β


ドメインの年齢が上位表示に関係しているというリサーチ結果もあり、この度、皆様からのご要望を受けての改良となりました。

(参考-過去の記事)
ドメインの年齢がSEOに関係あるって言われても・・・


今後も、皆様からのご意見を参考に、少しでも皆様のサイト運営に役立つツールになるように改良を重ねていきます。

ライバルサイトチェッカー

2008年9月25日

Yahoo!(YST)アルゴリズムアップデート

今朝順位チェックをしたら、大きく順位が動いていました。


インデックスフルアップデートからは日が浅いし、どうしたのかなあと思って、
さっきYahoo!検索スタッフブログを見たら、アルゴリズムアップデートがアナウンスされていました。

Yahoo!検索 アルゴリズム Update
http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_algorithm_update.html


前回のアルゴリズム変更はは6月9日だったので、3ヶ月半ぶりということになります。
Yahoo!(YST)検索アルゴリズムをバージョンアップ


しかし、本当に有益なサイトが上位表示されるアルゴリズムになって欲しいですね。
明らかに不適格なサイトが上位に表示されていますからね。


結構動いていますが、これはまだまだ動きますね。しばらく様子を見ようと思います。

2008年9月22日

ソーシャルブックマーク注目度を簡単に調べることができます

以前よりベータ版で公開しているライバルサイトチェッカーですが、このたび、ソーシャルブックマークの注目度(登録数)がわかるようになりました。


調査したいキーワードで上位表示されているサイト(ページ)が、「はてな」「livedoor」「Yahoo!」「buzzurl」「fc2」「Delicious」の各ブックマークに、それぞれ何人登録されているかが一目でわかります。

SEOツール ライバルサイトチェッカーver.β
SEOツール ライバルサイトチェッカーver.β

是非一度試しに使ってみてください。


昨年より、ソーシャルメディアの最適化、いわゆるSMOの重要性がフォーカスされています。SEMにおいて、ソーシャルメディアの存在は今後ますます大きな意味を持つようになると思います。

今回の機能追加は、直接SEOに関係があるというよりも、SEMの一環としてソーシャルブックマークの注目度がわかればいいなあというご要望を反映したものです。


今後も、皆様からのご意見を参考に、少しでも皆様のサイト運営に役立つツールを無料で提供していきたいと考えています。

ライバルサイトチェッカー

2008年9月18日

お恥ずかしい話ですがGoogleに困らされています・・・

SEOに関するこんなサイトを運営しながら、こんな記事を書くのはものすごく恥ずかしいのですが、このサイトでの検証結果はすべてみなさんにフィードバックするつもりでやっていますので、ありのままご報告しようと思います。

まずはこちらの記事をご覧下さい。
Googleハネムーン?エイジングフィルタ?トップページダウンペナルティ?
ドメインの年齢がSEOに関係あるって言われても・・・


既に2度にわたって、Googleの検索順位が上がってこないことに関して記事を書いたのですが、サイトの開設からまもなく4ヶ月が経とうとしているのに、未だ一向に上がって来ないのです。


私的には、エイジングフィルタということで納得しようとしているのですが、だんだん不安になってきました・・・。


エイジングフィルタに関しては、私はあると思っていますが、各サイトによって条件が違うので、フィルタがかかるサイトもあれば、そんなの関係ないサイトもあるのだと思います。


そういえば、どこかでエイジングフィルタを回避する方法が紹介されているのを拝見しました。

「古いドメインのサイトからリンクを貼ってもらえば大丈夫!」
そんな都合の良いサイトがあれば、はじめからリンクを貼ってもらっています。


さて、「SEOもっと」をgoogleで検索してみてください。

このサイトが1位にちゃんと出てきたでしょうか?実は、出てきたり出てこなかったりなのです。
昨日は1位だったのに、今日はどこかに行ってしまったという感じなのです。

笑えないのです。


他のキーワードについても、まったく駄目です。Yahoo!では、そこそこの成果が出てきているのですが・・・・。


実はこのサイト、社内の事情でIPアドレスからドメイン名に変換する、いわゆる逆引きができなくなっています。ひょっとしたらそれが関係あるのかなあと、そんなことまで疑り始めました。


とりあえずは、クローラーが来る頻度が少ないので、そこを何とかしようと思っています。


何か変化があれば、またご報告したいと思います。

2008年9月17日

「インタレストマッチ」の配信開始!既に「アドパートナー」にも配信か?

昨日(16日)から、興味関心連動型広告「インタレストマッチ」の配信が開始されました。

オーバーチュア、Yahoo! JAPANと共同開発による興味関心連動型広告「インタレストマッチ™」の配信を開始


(参考-過去の記事)
興味関心連動型広告「インタレストマッチ」って?
「インタレストマッチ」は広告掲載者にとっても朗報か?


「アドパートナー」への配信は順次行われるとの事でしたが、サイトを見たら、既に配信が開始されていました。ずっと「やずや」の広告が表示されていたので、多分そうだと思います。違っていたらすいません、フライングかもしれません。

インタレストマッチ広告か
インタレストマッチの広告だと思うのですが・・・


従来の広告とランダムに出ている感じです(出たり出なかったりです)。


配信が開始されたばかりなのでなんともいえないのですが、個人的に大変興味があります。
広告主としてもそうですが、広告掲載者としても期待大です。


そういえば、この記事を書こうとして「インタレストマッチ」で検索したら(Yahoo!)、このサイトの記事が2位と3位に出てきてびっくりしました。

Yahoo!検索インフォセンター公開

Yahoo!検索スタッフブログで、Yahoo!検索 インフォセンターの公開がアナウンスされました。

さっき見たら、サイトエクスプローラーにインフォセンターのタブが追加されていました。

Yahoo!検索 インフォセンター
Yahoo!検索 インフォセンター


今まで体系的にまとまっていなかったYST関する情報を、一元的に管理して提供するというのがその趣旨のようですが、コンパクトにまとまっていてわかりやすいですね。


Googleでもそうですが、検索エンジン側から提供されるこういった情報はすべて目を通すべきでしょうね。
見落としがちな重要なことが網羅されていますし、なんといっても本当のことしか書かれていませんから。

これからコンテンツが増えるそうなので、ちゃんと購読しようと思います。


スタッフブログの中の、「良質のコンテンツホルダーが、検索エンジンスパムと考えられる行為を意図せず行ってしまわないようにという願いも含まれています。」という一文がなかなか良かったです。

相互リンクは無駄か?(敢えていまさら・・・)

SEOと相互リンクは、SEO初心者にとって切り離して考えることができません。なぜなら、いわゆるSEOは、基本的に意図して外部からのリンクを増やす必要があり、SEO初心者にとって、相互リンクは最も現実的な方法の一つであるからです。


長い目で考えれば、自然にリンクを貼ってくれるような魅力的なサイトにしましょう、とか、サテライトサイトを立ち上げましょうとかいうことになりますが、ある程度短いスパンで見たときには、やはり知らないサイトからのリンクを自分の手で集めなければなりません。


そこでよく話題になるのが、相互リンクの有効性についてです。
最近は、相互リンクによる効果は少ないという意見が主流だと思います。


私たちの考えはどうかというと、相互リンクによる効果は少なくないということになります。


既にいくつかのサイトを運営している場合は、そのサイトがリンク源になりますので、敢えて相互リンクに頼る必要は少ないでしょう。

IPアドレス分散による無価値なサイトの量産など、高度な手法 = 健康的ではない手法を確立されている方には相互リンクなんて馬鹿らしくて考えられないでしょう。


しかし、素人がゼロからサイトを立ち上げてSEOをはじめる場合、短期的に外部リンクを集める手法は大きく分けて4通りです(Yahoo!カテゴリ、Jエントリーなどへの登録は除く)。

  1. 相互リンクをする
  2. 無料で登録できる検索エンジン系にひたすら登録する
  3. 業者からリンクを買う(有料リンク
  4. 怪しいリンク獲得サービスを使用する


もう2年以上前になりますが、私たちはゼロからサイトを立ち上げ、右も左もわからないままSEOをはじめて、相互リンクをやりました。

結果、ごく控えめに表現しても、それなりの成果を得ることができました。
当時と今とではもちろん状況が異なりますが、今でもそのサイトはそこそこの順位に食い込んできています(大幅な順位変動は何回も経験していますが)。


階層が深いページからのリンクは価値は低い場合が多いですし、いわゆるナチュラルリンクでは無いため、単体でのリンク価値は極めて低いと考えるのが普通でしょう。だったら、同じテーマのサイトから100個リンクをもらったらどうでしょうか?200個もらったら?


相互リンクは無駄という方には、楽して上位表示するという考えが見え隠れします。

誰だって相互リンクなんてしなくないのです。だって、超面倒ですから。
でも、地道に相互リンクの依頼を続けながら順位が上がったサイトをいくつも見てきました。
楽をしようと思わないことです。


相互リンクのポイントは、相互リンクに書いてありますが、ここでは重要だと思うことを3点を挙げておきます。

  1. テーマが近いサイトに絞る(矢鱈にやれば良いというわけではない)
  2. 価値のある「リンク集」を作るという姿勢で臨む(SEOのためだけだと思わない)
  3. 相互リンクは無駄ではないと信じる
2008年9月16日

トップページ以外の最適化も大事

今までの記事の中で、トップページ以外の最適化が重要ということを書いてきましたが、具体例を示したいと思います。

(参考-過去の記事)
この順位変動を見よ!!
【ペナルティ】という言葉に過敏に反応するのやめませんか?


私たちもそうでしたが、SEOをはじめたばかりのころは、トップページの最適化のみに目がいき、トップページ以外のページについては等閑になってしまうことが多いです。

当然と言えば当然なのですが、トップページ以外のSEOを意識することで、アクセス数は大きく変わってきます。トップページの順位が大幅に下がった際のリスク分散と捕らえても差し支えないと思います。


このサイトSEOもっと!は、トップページ以外のSEOを意識して(検証するため)サイトを設計しました。

なかなか意図したように事は進みませんが、ある程度の成果は出てきたので、わかりやすいように例を出したいと思います。いずれも、Yahoo!での検索順位です(トップページ以外)。

  • 「yahoo seo」・・15位
  • 「seo yahoo」・・7位
  • 「seo 内部リンク」・・1位
  • 「seo 外部リンク」・・20位
  • 「seo html」・・4位
  • 「seo 業者」・・9位
  • 「seo サブドメイン」・・6位
  • 「オーバーチュア キーワード」・・6位
  • 「Jエントリー」・・14位


検索ボリュームがそれほど大きくないキーワードが多いですが、ちりも積もれば何とやらです。

数ヶ月間それなりのサイトを運営してみればわかりますが、検索キーワードの多くをスモールキーワードが占めています。ここをどれだけ取り込めるかが全体的なトラフィックに大きくかかわってきます。


さらに面白いのは、メジャーキーワードよりも、ピンポイントで検索するスモールキーワードの方が平均PVが高いということです。皆さんもご承知のように、重要なのはセッション数ではなく、PV数です。


トップページ以外の最適化について重要だと思う点は以下の3点です。

  1. 内部リンク構造の最適化(内部リンクが各ページに集まりやすいサイト構成)
  2. キーワード/ページタイトル選び(ページ単位でしっかり考えましょう)
  3. キーワードの配置(特にtitle、h1)

特に1点目の内部リンクを軽視している方が多いように思いますが、案外馬鹿にできませんよ。


奇をてらった対策を試みる前に、基本に忠実にサイトを見直してみてはいかがでしょうか。

2008年9月10日

Yahoo!(YST)インデックスアップデート 9/10

お待ちかねのYSTインデックスフルアップデートがYahoo!検索 スタッフブログでアナウンスされました。

数日前から兆候がありましたが、確かに今日に入ってからまた結構動きました。
ちょっと見ただけですが、私たちのサイトに限っては「戻ってきた」という印象を受けています。


前回のインデックスフルアップデートでもそうでしたが、数日間は何があるかわかりませんので、
しばらくは周囲の情報に惑わされずに、様子を見たほうが懸命です。


しばらくすると、いろいろなSEOエキスパートが、

  • Yahoo!カテゴリ登録サイトの重要度が増している
  • やはり関連性の高いサイトからのリンクは有効
  • 古いドメインのサイトがさらに評価されるようになった
  • いや、ドメインエイジは関係ない

など、いつも同じようなことをも発言されると思いますが、こちらについても、冷静な判断が求められると思います。

淡々と、自然に、全体的なサイトの最適化を続けていきましょう。

2008年9月 5日

この順位変動を見よ!!

下のキャプチャーは、私たちが運営しているあるサイトの検索順位の変化です。

キーワードはちょっと言えないのですが、
GoogleAdwordsのキーワードツールで平均検索ボリュームが60,500位あるミドルキーワードです。

GRC検索順位
検索順位の推移(検索順位チェックツールGRC を利用しています)


なぜわざわざこのキャプチャーを貼って記事にしたかというと、
何もしなくても順位は大幅に変動するということを、順位変動に悩んでいる方に伝えたかったからです。


キャプチャーが見づらくて恐縮ですが、Google、Yahooとも、大幅に動いていることがわかっていただけると思います。この期間中、Googleでは、最高5位〜圏外(300位以下)、Yahoo!では、最高8位〜80位まで動いています。
(ちなみに、このキーワードの最高順位はGoogle、Yahoo!とも4位です)


このサイトは、SEOに関して言うと今年に入ってからほとんど何もいじっていません。
順位が下がったからといって何もせずに、静観してきました。


もし、あなたのサイトの順位が下がっても、慌てずに、しばらくは様子を見たほうが懸命です。
順位が落ちたからといって、サイトをいじり倒すのはやめましょう。

敢えて言いますが、キーワードの出現頻度を調整するくらいなら、1ページ意味のあるコンテンツを追加した方が有意義だと思います。


「そんなのんきなこと言ってられない。」

それは良くわかります。私も散々つらい思いをしました。だからこそ、この記事を書いているんです。

順位変動で一喜一憂していたら、本当に疲れてしまいますよ。


重要なのは、以前から書いているとおり、

  1. トップページにSEOを集中させない(他のページも違うキーワードで対策をしておく)
  2. リスティング広告などで他の集客手段を持っておく
  3. やばそうなことは絶対しない

の3点だと思います。

そうすれば、あるキーワードで順位が落ちても、それほどダメージはありません。


少しでも気休めになれば幸いです。

2008年9月 2日

SEOに効果があるからブログをはじめよう!について考えてみる

メインコンテンツのブログとも重複するのですが、
先日も知人から質問を受けたので、改めてSEOとブログについて自分なりに考えてみようと思います。


SEOに効果があるからブログをはじめよう!とよくSEOエキスパートの方はおっしゃいます。
特にECサイトの場合は、最近ではブログを持っていない方の方が少ないのではないでしょうか。

ブログの活用は大変重要だと思いますが、ブログをはじめる前に、しっかりと構築の形態と目的を見定める必要があると思います。


一口にブログといっても、構築の形態は多様で、大きく分けて以下の4つになると思います。

構築の形態 目的
Amebaブログなど無料のブログを利用する
(例: http://ameblo.jp/seomotto/)
外部リンクを増やす
Movable Type(以下MT)などのブログ構築ソフトを使って、まったくの別ドメインで展開する
(例: http://www.seo-mottoblog.jp/)
外部リンクを増やす
MTなどのブログ構築ソフトを使って、サブドメイン内に展開する
(例: http://blog.seo-motto.com/)
外部リンクを増やす
サブドメインを検索エンジンがどう評価するかによって微妙)
MTなどのブログ構築ソフトを使って、同じドメイン内に展開する
(例: http://www.seo-motto.com/blog/)
内部リンクを増やす
更新頻度


さて、この中でもっとも効果がある形態ですが、おそらくは4つ目であると思います。

1つ目〜3つ目にはブログを書き続けることによって外部リンクが増えていく、1つ記事を書けばそれだけリンクが増える、という意図があると思いますが、それはあまり期待できません。

同一ドメインからの外部リンクをどれだけ増やしてみても、高い効果は期待できません。基本的には、トップページからのリンクがあれば十分だと思います。


4つ目は、ページが増えれば増えるほど、記事を書けば書くほど、サイト全体のページ数が増えて、内部リンクによる効果が高まっていくと考えられます。

さらに、ブログは更新しやすいため、更新頻度の点でもよい効果が期待できます。


SEOのためにブログをはじめることは意義があることだと思いますが、
SEOのためだけになってしまうと、長続きしません。

ブログの持つ本来の役割、メリットをしっかりと認識して、根気良く書き続けていきましょう。

SEOもっと!のフィードRSSリーダーで購読する

昨日のランキング
  1. 2009年のSEO
  2. 私が考えるSEO上級者・10の条件
  3. 私が考えるSEOに不向きな人・5つの特徴
  4. 無料SEOツール ライバルサイトチェッカーver.β
  5. 無料で登録できる検索エンジン
  6. SEOもっと!の2008年を振り返る
  7. 正しいhtml(xhtml)にしよう
  8. 「良いタイトル」の作り方を勉強できる意外なテキストとは?
  9. Yahoo!・Google サイトマップ作成ツール サイトマップジェネレーター ver.β
  10. 順位が下がったサイトとサブドメインとの関係
SEO Topics(最新)
SEO Topics(カテゴリ)
SEO Topics(アーカイブ)
SEO 気まぐれ連載